<?xml version="1.0" encoding="EUC-JP"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/">
<title>THEATER Lab 08-北九州芸術劇場</title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/</link>
<description>北九州芸術劇場が今年も学芸事業として企画・製作する「シアターラボ08」。劇団きららの池田美樹さんを演出に迎えて半年間限定の劇団を作り、作品を製作、2008年5月に上演します。</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-05-26T14:46:32+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.movabletype.org/?v=2.64" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000759.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000761.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000760.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000758.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000757.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000756.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000754.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000753.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000755.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000749.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000748.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000747.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000746.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000745.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000744.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000759.html">
<title><![CDATA[5月26日(月)<br/>古賀陽子]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000759.html</link>
<description>Ｈ２Ｏ流星えんじん『無邪鬼』 3公演無事終了しました。 みなさまのお陰で、 3公演ともほぼ満席になりました。 ご来場いただいたみなさま。 本当にありがとうございました。 全公演終了後局長の泊さんが、 本番を迎えて物語が繋がった。 と仰っていました。 これは、私どもの未熟さではあるんですが お客様の暖かい目と、生の反応がそうさせたのではないかと思います。 5月25日をもちまして H2O流星えんじんは解散しました。 公演後、講師のみなさまから頂いた言葉の中に これからラボ生達がここで学び、感じたことで今後何をしていくのか楽しみにしていると。 直接でなくても、風の噂でもあの子があんなことしてるよ。 と聞こえてくるのがうれしいと。 この『無邪鬼』という台本は 大人になりきれない子に親のような愛情を注ぎ、 願いを叶える「職人」という存在があります。 私達もこの公演で 私達だけでは成しえないたくさんの事を叶えていただき、 惜しみない愛情を注いでいただきました。 そして この台本と、経験も性格もバラバラの私達をまとめ 愛してくれた演出の池田さん。 いろんな方法で私達に伝えてくれました。 なかなか私達が理解できず もどかしいことだらけだったと思います。 でも最後まで見放さず、愛して下さいました。 私たちはあの空き地からそれぞれの日々に帰っていきます。 あの暖かい場所から巣立ち、これから何をしてくのか。 舞台を見てくださったみなさま。 今この文章を読んでくださっている方。 どうか 私達をいつかどこかで何かのひょうしに見かけることがあれば 「あー、やってるんだな」ってほくそえんでやってください。...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-26T14:46:32+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000761.html">
<title><![CDATA[5月25日本番2日目<br/>古賀陽子]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000761.html</link>
<description>『無邪鬼』本番の最終日です。 舞台上に長い尻尾が現れます。 色とりどりのカキワリを持って 無邪鬼たちが現れました。 ヨロズが願えばどんなことだって魔法でかなっちゃいます。 でもその魔法を作っているのは目に見えない職人たち。 職人の手によって 大人たちも無邪鬼や牛に変えられてしまいます。 演出の池田さんも出演しました。 観にきてくださった方に 昔、魔法が使えていたあのころを思い出してもらえたかな？...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-25T14:45:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000760.html">
<title><![CDATA[5月24日(土)本番1日目<br/>古賀陽子]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000760.html</link>
<description>『無邪鬼』初日に 作者の横内さんが来てくださいました！ 初日乾杯にも参加していただきました。 楽屋で初日乾杯しましたー。 乳原さんありがとうございます♪...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-24T14:40:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000758.html">
<title><![CDATA[5月23日(金)稽古場すきまレポート<br/>古賀陽子]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000758.html</link>
<description> ↑稽古場でストレッチできるのも後2日間。 ↑劇中にちょっと歌うところがあります。 一人が歌うと自然にみんな歌いだして なんか集まってきて こんな状態になりました。 ↑彼は舞台美術担当です。 でもこれが衣装なのです。 どーゆーことでしょ〜？ ↑メイクを手伝ってもらいました。 あー 稽古日誌にも書いてますが 明日本番です。 みなさまに劇場でお会いできることを Ｈ２Ｏ流星えんじん一同 心よりお待ちしております。...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-23T23:57:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000757.html">
<title><![CDATA[5月23日稽古(金)<br/>能美沙織]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000757.html</link>
<description>いよいよ、明日から本番です。 今日は最後の追い込み。みんなの気合いも頂点に達しています。 小劇場空間に「魔法」がかかりつつあります。 当日券もありますので、ぜひご来場くださいね。 熱いえんじんがフル稼働する様子を、お楽しみに！...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-23T23:36:05+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000756.html">
<title><![CDATA[5月21日(水)稽古<br/>能美沙織]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000756.html</link>
<description>本番まであと三日！みんな、役者としてもスタッフとしてもエンジン全開です。 だけどここにきて、不安や焦りが出てきます。 そんなとき思い出すのが劇中の牛のうたです。まるで今の私たちのことを歌って いるかのよう、と池田さん。 今はまだ先が見えないけれど… 本番がより良いものになるよう、みんなでがんばっていきます！ 残り時間は少ないけれど、まだまだ変われる！ 最後の最後まで、流星のごとく駆け抜けます。...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-23T00:00:01+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000754.html">
<title><![CDATA[5月21日稽古場すきまレポート15<br/>古賀陽子]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000754.html</link>
<description> ↑シアラボ稽古後に今日の反省や改善点を話すためにリバーウォークのスタバにみんなで行ってます。 話すだけでは飽き足らず、 外で動きまでやっちゃいました。 ↑いきなりですが、高野さんの手です。 毎日舞台の製作の為にペンキを使うのでなかなか取れません。 マネキュアみたい！ 働き者の、きれいな手じゃ〜 ↑アフタートークの並びを考えているところです。 全然そう見えないけど。 演出の池田さんが『土管の中から話したらいいんじゃない』 と言ったのでやってみました〜 えー 却下ですな。 ↑代役をしている市原さんです。 この日は場当たりをしていたんですが、 役者が1人これなかったので市原さんが代役をしました。 しかし代役であるはずの市原さんが一番目立つ結果に･･･。 役者陣もっとがんばろー...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-22T02:39:57+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000753.html">
<title><![CDATA[5月20日(火)稽古<br/>佐藤友美]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000753.html</link>
<description>気付けばあと４日 ドキドキして眠れません。 今日の稽古は初めて実際に小劇場に組み上がった舞台を使って、 音響も照明も入った通しをやりました。 私は今回、この『無邪鬼』を推薦しました。 扉座が大好きで、中でも特に好きな作品です。 それが稽古を重ねて、 扉座さんたちの作ったのとは違う、私たちの『無邪鬼』を作れてきたと思いました。 ヨロズ役はかなりしんどくて、何度も泣きそうになりながら…てか、 泣きながら続けて来ました。 見てる人にも、一度は通った葛藤だったり願いだったり、感じてもらえるんじゃないかな。 温かい気持ちを持って帰って欲しいと思って精一杯 ヨロズ になろうと思います。 残り僅かな稽古時間。 もうちょっともがいてみます！ まだ新しい発見はできるはず！！！ 楽しんでやります！！！ チケットもお蔭様で完売間近の様で嬉しい限りです！ 明日も頑張るぞぉ☆彡...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-21T18:46:49+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000755.html">
<title><![CDATA[5月19日(月)稽古<br/>平林拓也]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000755.html</link>
<description>仕込み二日目、怒涛の立て込みが終わり。ここからは細かい作業になりました。 補強や裏の確認、最後まで怪我のないようにチェック！ そして立て込んでからわかる美術面の修正、などなど行いました。 最後まで創意工夫し、時間もあるので実験を繰り返し最高の舞台美術を完成させ ようと思います！...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-21T18:45:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000749.html">
<title><![CDATA[5月18日(日)稽古<br/>松尾ひとみ]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000749.html</link>
<description>小屋入り二日目。 前日同様に舞台、照明、音響の３つの班に分かれて昨日の続きです。 舞台班の私は前日の舞台設置でいろんなところが、筋肉痛。 だけど、仕込みも勉強なので、スチールデッキの立て方やパンチの引き方など、 何にもない劇場をどのようにして舞台に造り上げて行くかを丁寧に教えていただき、学びが沢山でした。 夕方からは１ヶ月間ずっと稽古でお世話になった稽古場で最後の通し。 舞台も音響もない中、役者だけでどこまで伝わるものができていたのか。 ただ、私の役は職人の一人なので、仕込みで感じた講師の先生を始め 多くの支えてくださっている関係者の方々の想いがオーバートラップして、 演じながらちょっと泣きそうになっていたのでした。 仕込みに入って更に増したこの気持ちを、役に生かし本番を迎えたいと思います。...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-21T12:57:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000748.html">
<title><![CDATA[5月17日(土)稽古<br/>矢野有美]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000748.html</link>
<description>５月17日。ついに来ました仕込み初日。 10時から仕込み開始。 音響チームは仕込み図面をもとに、まずは機材搬入。 スピーカーにアンプにケーブル、マイク等…私達の公演において音の演出に関わるモノ。 これからよろしくお願いします(敬意)。 機材を搬入しているうちに照明チームが照明機材を吊すバトンを降ろしてライトをたくさん吊っていました。 音響チームもスピーカーを吊ってケーブルを這わせる。 照明との連携プレーを発揮☆続いて午後に予定していたアンプ仕込みまで行ないました。 午前中は順調に仕込みが進んで、午後から舞台美術チームが舞台をつくりあげている間、音響チームはミキサー仮仕込み。 ミキサー表を見ながら、オペレーターが設定しているところを見ていたんですが、………よくわかんない！？ 実際のスピーカーでどの音をどんな場所で聞こえるようにしたいかを設定していたのではないかと思います。 そして、夕方に照明と音響の吊り機材の高さを決め、客席が出て、ミキサー本仕込み。 ミキサーに何十本ものケーブルを接続し、ちゃんと繋がっているか、スピーカー・ラインチェック。 講師の杉山さんから、ケーブルを接続する際に教わった、納得のひとこと。 「見た目が美しくないと美しい音は出ない」 ノイズの発生が少なくなることにも繋がりはあるけど、 やっぱりきれいにしている方が気持ちいい。 これを教わってから、 音響チームの仕込みのコンセプトは「美しく」かつ、 バラシやすくを目標に行われました。 そしてなんとか初日終了。 スタッフ決めた時からずっと楽しみにしてたので、終始笑顔で、終始ワクワクと ドキドキを持って作業をしました。 これからどんな舞台になっていくか、どんな舞台にするか。楽しみですo(^-^)o...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-21T12:56:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000747.html">
<title><![CDATA[5月16日(金)稽古<br/>大畑佳子]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000747.html</link>
<description>稽古場にて組まれた舞台で行う最後の稽古。 えっ、もう仕込みですか？？ えっ、もう劇場入りってヤツですか？？ 早い早い、早いよ〜〜〜。 昼に一度、夜に一度、通し（流し）稽古。 ２４日土曜日は２回公演なので、 この程度でへばってなんかいられない。 まして、まだまだ登山の途中なのだ。 てっぺんはまだ遠いのだ。 うんとこしょっと。 よっこらしょっと。 みんなで登るんだ。 ちょっと太陽がのぞいたかと思うと、雨が降ったり突風吹いたりですけど・・・。 『無邪鬼』という戯曲を、 私達の手で、よちよち歩きから立派な成人へと変身させたいのです。 グレることなく、真っ直ぐに。 そのためには、わたしたちが真っ直ぐあらねば。 もっと深いまなざしで、全てを見たい、ですね。...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-21T12:52:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000746.html">
<title><![CDATA[5月19日その2稽古場すきまレポート14<br/>古賀陽子]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000746.html</link>
<description> ↑最近毎日ミシンをかけてる篠原さん。 本番までには間に合うはず！ いや！間に合わせないといけないもんね。 縫っても縫っても終わりませーん ここからどアップ集！ 松尾さんがもってるのは岩のカキワリでーす ↑役のため(？)に髪をバッサリ切りました！ 池田さん曰く、昔のアメリカの少年のよう。 ↑ケータリングのオムライス。 ボリュームもあるし、おいしいんだそーですよー ↑焼き鳥食べてます。 渋い19歳です。 ↑いっぱい食べて体力つけないとねー ここでどアップ集はおしまい。 最後に。 ↑今日は劇場職員、音響の雑賀さんがお誕生日でした♪ 28歳おめでとうございます。 本番で操作もをしてもらいまーす。 みんなからのケーキとメッセージカードを渡した後、 「もう死んでもいー」 なんて言っていだだきました！ 操作があるので本番までは死なないでください★...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-20T03:14:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000745.html">
<title><![CDATA[5月19日稽古場すきまレポート13<br/>古賀陽子]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000745.html</link>
<description> ↑舞台中央辺りの照明の位置を合わせているところです。 高いはしごを使うのでなかなか危険な作業です。 もしここで何か事故があったら、 公演はできなくなるかもしれない･･･。 という危機感を持って、 細心の注意を払って作業しなくてはなりません。 ↑私は個人的にモニター越しに作業風景を見るのがとても好きです。 なんだか特別な光景ですよね。 劇場にいる。 本番が近い緊張感。 このモニターを見るとより感じます。 ↑照明の当たり方を確認中です。 ↑なんかポーズをとってるように見えますが ただの偶然です。 ↑チケット集計中の制作班。 1公演チケットがSoldOutといううれしい悲鳴を上げております♪ 5月24日18時〜の公演は作者の横内さんのアフタートークもあります！ まだチケットありますよ！！ ↑劇場に入ると朝から晩までずっと予定が詰まっています。 ご飯を買いに行く手間を省くため、一括してお弁当を頼むのです。 これも制作の仕事。 制作はみんなが気持ちよくいられるように気を配らなければなりません。 みんなの健康を気遣ったり、 毎日同じものにならないようにお弁当屋さんを考えたり。 今回制作を担当されている北九州芸術劇場の宮崎さんから教えてもらいました。 ↑ラボ生最年長の高津さん。 実は社長だったりします。 仕込みの休憩中に電話で仕事してます。 なんというか･･･。 パパはがんばってますよ！...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-20T02:40:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000744.html">
<title><![CDATA[5月18日稽古場すきまレポート12<br/>古賀陽子]]></title>
<link>http://www2.kitakyushu-performingartscenter.or.jp/tl08/archives/000744.html</link>
<description> ↑舞台立ち上がりました♪ かなりネタばれですが、いいんです！ 周りには格子。 そこにかかっているかわいらしいイラスト達。 灰色の土管。 これからココで何が起こるんでしょー ↑舞台を見ながらカキワリの位置を考えています。 因みに「カキワリ」というのは、立体的でない絵のついた道具を指すそうです。 ↑なんでみんなして土管を覗き込んでるんでしょ〜か。 実はこの土管の中にもスピーカーを仕込んでいるのです！ より現実に近い音が聞こえるように、こんな工夫がされてるんですね〜 実際どう聞こえるかは 本番でのお楽しみです☆ ↑劇場のサイド上空にあるギャラリーというところに仕込みをしている森田さん。 かっこいいっすねー！ ↑舞台下手の格子の上から顔を出してます。 ここ結構高いです。 舞台中ここから顔を出すシーンがあるかもね。 実は舞台中どこまで登るとかまだちゃんと決まってなかったり…。 明日登るのがかなり楽しみです♪ ↑「なんかブログに載せる面白いものないですか〜？」 と、局長に聞いたところ。 なぜか局長のくせ毛具合を見せ付けられました。 なぞの多い、お茶目な40歳です。 んー 舞台と関係なーい ↑楽屋でご飯休憩中です。 奥の壁に貼ってあるのはチケット売り上げグラフ。 このグラフの効果なのか 5月24日14時〜の公演は完売です！ 5月24日18時〜と25日14時〜も残りわずかでーす 早めの購入を！...</description>
<dc:subject>シアラボ08　レポート</dc:subject>
<dc:creator>シアラボ08</dc:creator>
<dc:date>2008-05-19T01:34:31+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>