2007年9月アーカイブ

Resonance in HIBIKIHALL(01-02P)(03-04P)(05-06P)

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祝!第20回北九州国際音楽祭

今年で晴れて20回。北九州国際音楽祭への関心は、喜ばしいことに例年以上に高い。北九州市から内外の檜舞台に羽ばたいた俊英、才媛と音楽祭ゆかりのトップアーティストが勢ぞろいした響ホールでのガラ・コンサート、それに西日本工業倶楽部でのアリス・紗良・オットのピアノ・リサイタルは早々に完売。名門パリ管弦楽団と中国の鬼才ピアニスト、ラン・ランによるフィナーレ公演への声援も熱い。ラン・ランが今秋の日本ツアーでベートーヴェンのピアノ協奏曲 第4番を弾くのは北九州国際音楽祭の公演だけです。いっぽうパリ管弦楽団十八番の幻想交響曲を心待ちにしている人も、数知れないでしょう。芸術の秋を迎え、どうもパリ管のチケットは最終争奪戦の様相を呈してきました。

Pre-stage Voice1(07-08P)(09-10P)

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青年団 平田オリザ氏に聞く 演劇と教育の連携、さらなる可能性について

"ワークショップ(以下WS)"という言葉は近年、演劇の枠を超え、学校や生涯教育の場でも聞かれるようになっています。鑑賞や創作だけでなく、コミュニケーションについて学び、身に付ける‟方法"としての演劇の力を求める場が、少しずつ、けれど確実に増えているのです。このWSに初期から取り組み、今秋には北九州市内の小学校でモデル授業も行うなどWSと教育の一線で活躍する青年団主宰・平田オリザ氏から見た現状と、10月に控えた北九州における劇団公演について伺いました。

構成・文/尾上そら   撮影/梅本昌裕(平田オリザ氏)

Pre-stage Voice2(11-12P)(13-14P)

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北九州演劇祭~これまで、ここから~

今年で15回目を迎える「北九州演劇祭」。この14年間、北九州演劇祭は北九州という街にとってどんな存在だったのか、この土地の演劇界にどんな影響をもたらしたのか。北九州の演劇を牽引し続ける劇団青春座・代表、井生定巳さん、今まさに第一線で活躍する飛ぶ劇場・代表、泊篤志さん、そして立ち上げから現在まで演劇祭を見守り続けている毎日新聞記者の高原克行さんの3人に、これまでの14年間について、そしてこれからの北九州演劇祭について語っていただきました。

取材・文/筒井亜耶(シアタービューフクオカ)   写真・資料提供/北九州演劇祭事務局

Stage Preview(15-16P)(17-18P)(19-20P)(21-22P)

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演劇・音楽 えとせとら(23-24P)

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劇場 ナン・コレ【第6回】

HIBIKI サウンドブレイク【第6回】

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