Vol.45 2014夏号

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<北九州芸術劇場>

ダンスダイブウィーク(P2~5)

観て体験して感じて。今年もバラエティに富んだ全7つのプログラムを開催。チャートで導き出したオススメプログラムはもちろん。全て味わいつくしてダンスのトリコになってしまうもヨシ。ギラギラした欲望も日々の鬱憤も2週間後にはスッキリ!いざ、ダンスダイブ!

青山学院大学教授 苅宿先生に+Q!(P6~7) 今、なぜ子どもたちに「まなびほぐし」が必要なのか?

夏休みが近づき、北九州芸術劇場では毎年恒例の「子どもたちの劇場シリーズ」をはじめ、子ども向けのプログラムが数多く開催される時期になりました。そこで今回、北九州芸術劇場館長・津村卓がインタビュー。今の子どもたちにとって何が必要なのか、お伺いしました。

SPAGE PREVIEW(P8~11)

PROGRAM CALENDAR(P12~13)

Junior Pick up program 10才の子どもたち~パフォーマンスキッズ・キタキュー~(P14)

タナダ的 三文雑記 vol.13(P14)

北九大生が発信する!我が街・北九州 我らキタQ探検隊(P15)

記念すべき第1回は、わしらが住む北九州市立大学周辺エリアにチェックイン!大学生御用達のお店や学内施設のおもしろトッピクスをリポートするにゃ。

人まち結ぶPeople 継続が力になる。等身大の買い物サポート。(P16)



<響ホール>

2014響シリーズ第4弾 森麻季 ソプラノ・リサイタル~心に沁みる愛の歌(P21~23)

2008年12月開催の「ドレスデン聖十字合唱団&森麻季クリスマスコンサート」に出演し、"もっと歌声を聴きたい"と好評を博したオペラ歌手・森麻季が、今夏、響ホールに帰ってくる。この5年半の間には東日本大震災が起き、改めて音楽の力を考えさせられたという森さん。二児の母として我が子に愛情を注ぐ彼女の歌声は、時を経てさらに大きな愛の響きをもって私たちの心に沁みてくる。そんな森さんの歌と音楽、今夏のリサイタルについて伺ってみた。

2014響シリーズ第5弾 ステイト・ブラス(P20)

国内トッププレイヤーで結成された金管10重奏団《ステイト・ブラス》。九州・沖縄に縁の深いメンバーも多く、九州をこよなく愛する彼らが、この9月、いよいよ響ホールに登場します!

SPAGE PREVIEW(P18~19)

PROGRAM CALENDAR(P17)