2010年12月アーカイブ

Vol.31 2011冬号

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北九州芸術劇場 info
CLOSE UP STAGE

トイレから見つめる地・時代・人生
北九州芸術劇場プロデュース「BEN」
演出 松村武×作 鈴木聡×プロデューサー 能祖将夫
CLOSE UP FESTIVAL
北九州演劇フェスティバル2011「演結び」
響ホール info
CLOSE UP INTERVIEW

2010響ホールへようこそ 栗コーダーカルテット
TOPICS
5年目を迎えた音楽アウトリーチ事業
ホール⇔地域 新しい音楽の扉を開く!

CLOSE UP STAGE(01-04P)

トイレから見つめる地域・時代・人生
北九州芸術劇場プロデュース「BEN」

北九州の人と事物、歴史が第一線の劇作家・演出家と出会う北九州芸術劇場プロデュース公演シリーズ。4回目となる今回は、劇団公演やリーディングセッションでおなじみの鈴木聡氏と、北九州初上陸の松村武氏をそれぞれ脚本、演出に迎える。
地元産業を題材に絡める新展開も含め、新作「BEN」の展望を聞いた。

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公演情報は「北九州芸術劇場」サイトからもご覧いただけます

CLOSE UP FESTIVAL(05-06P)

クリックすると拡大画像[PDF]が表示されます 北九州演劇フェスティバル2011 演結び

今年度のキーワードは「演結び」。演劇の持つ力に「触れる」「見つける」「つながる」ためのさまざまなワークショップやトークセッション、公演などを通して、もっと気軽に演劇との関係を結んでもらえたら、と企画されました。小劇場で、街のあちこちで。皆さんとのご縁を楽しみにしています!

Stage Preview(07-08P)(09-10P)

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CLOSE UP INTERVIEW(11-12P)

クリックすると拡大画像[PDF]が表示されます 2010響ホールへようこそ
栗コーダーカルテット

その音色を耳にしない日はない!
超個性派音楽家4人組が初登場。

TV番組「ピタゴラスイッチ」のテーマ曲をはじめ、CM、BGM、アニメサウンドなどで彼らの音を聴かない日はない、と言われるほど耳馴染みのある「栗コーダーカルテット」。楽しさや切なさ、自由さ、優しさ、おもしろさ・・・。多彩な音色からはメンバーのお人柄が伝わってくるようです。コンサート活動で東奔西走されている合間に、本紙独自のインタビューシートにお答えいただきました。

公演情報は「音楽事業」サイトからもご覧いただけます

TOPICS(13-14P)

クリックすると拡大画像[PDF]が表示されます MUSIC OUTREACH
5年目を迎えた音楽アウトリーチ事業


音楽の楽しさや感動をより身近に感じてもらうことを目的に始まった「音楽アウトリーチ事業」。平成22年度には5年目を迎え、ホールの外にアーティストが出かけるだけでなく、地域からホールへ気軽に足を運んでいただく新しい流れも生まれました。さらに体験型ワークショップも充実した今年度の取り組みから、2つのアウトリーチ事業をご紹介しましょう。

Stage Preview(15-16P)

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VOICE to VOICE(17-18P)

クリックすると拡大画像[PDF]が表示されますようこそ!劇場&響
演劇集団キャラメルボックス「サンタクロースが歌ってくれた」
小松亮太「ザ・キング・オブ・タンゴ」
街ぷら@八幡東エリア
アートの新しい息吹を感じるまちへ。
館長のごはんとしばい
北九州芸術劇場館長 兼 チーフプロデューサー 津村卓

PROGRAM CALENDAR(19-20P) TICKET INFORMATION(21-22P)

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